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ロンドンのゲストハウス
Do. 21. Nov. 2019

離ればなれの親子のためのプロジェクト「Mein Papa kommt 」

プロジェクト「MeinPapa kommt(私のパパがやってくる)」では、離ればなれの親子を支援するために2つのサービスが提供されています。
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「未来のための金曜日」運動、ハノーファーで3000人

【ハノーファー発】ハノーファーで8月23日、「Fridays for Future(未来のための金曜日)」運動のデモ行進が行われ、約3000人が参加しました。若者を中心に保護者や年配者も市内を練り歩き、市庁舎前で市とハノーファー郡の代表者に気候保護のための要望書を手渡しました。
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自由に身体を動かす若者たち「Tanz Theater Traum」の記録

【ハノーファー発】映画「アンネの日記」に、隠れ家でアンネが姉のマルゴーと一緒に踊る場面が出てきます。窓を開けることを禁じられた空間で、物音を立てないようにじっと我慢していた身体を解放する。動ける喜びが溢れ出ている印象的なシーンでした。
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ローマ軍はこの街にも来た!遺跡保存のため闘う市民たち

ハノーファーハノーファーの隣町のヘミンゲンのヴィルケンブルク地区には、約2000年前にローマ軍が露営した跡地があります。その存続を求めて市民が立ち上がりました。 ハノーファー市から南へ1キロほどの一辺500メートルかける600メートルの土地に広がる遺跡は、2015年に発見されました。
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「尊厳」を問うアート展、30組のアーティストが参加

ハノーファー「尊厳」とは何でしょうか?「尊くおごそかなで侵してはいけないこと」という辞書の定義に加え、人によって多様な受け取り方があるかもしれません。今回は「尊厳」という固いイメージの言葉を、アートを通じて柔らかく捉え直していくイベントを紹介します。
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ゴアレーベン核廃棄物最終処分場、反対デモ行進から40年

ハノーファーハノーファーの歴史博物館で7月28日まで、かつて核廃棄物最終処分場予定地とされたゴアレーベンにおける反対運動の歴史についての展示「トラクターでハノーファーへ」が開かれています。ちょうど40年前の1979年、トラクターでのデモ行進を中心に、最終処分場についてこれまでの経過を振り返っています。
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地域で助け合う、新しい子育てサポート

ハノーファー子育ての小さな手助けには大きな喜びを感じます。今回はドイツで子育てをしている人におすすめのプロジェクトを紹介します。ブラウンシュバイク市の「Wunschgroßeltern」という取り組みでは、お年寄りと若い家族を繋ぐことで地域に「Win-Win-Win」の関係を創出しています。
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原爆投下を舞台で表現、原サチコさんのヒロシマ・サロン

ハノーファーハンブルク州立劇場の専属俳優の原サチコさんが2019年2月、古巣であるハノーファー州立劇場で「ヒロシマ・サロン」を開催しました。広島の原爆投下についてのパフォーマンスを披露したほか、核問題についてのトークや日本の歌謡曲のカラオケなど多彩なプログラムで100人以上の観客が楽しみました。
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子どもの能力を引き出す、レゴワークショップ

ハノーファー氷が溶けた湖のほとりを歩く鴨のつがいを眺めながら、ブラウンシュバイクにある母親センター / 多世代ハウス(Mütterzentrum / MehrGenerationenhaus)へ向かうと、日本に関わりがある保護者たちが集まっていました。その目的は「新しい時代の学び」という講演会です。
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サイエンス映画の夜「みつばちの大地」

ハノーファーフォルクスワーゲン財団による催し、サイエンス映画の夜「絶滅の危機~ハチのいない未来はない」に出かけました。約300人が訪れ、ハチの大量死を題材としたドキュメンタリー映画『みつばちの大地(原題 More Than Honey)』を鑑賞し、マークス・イムホーフ監督と大学教授たちの討論に耳を傾けました。
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