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Oliver Was­ser­mann
Mo. 06. Apr. 2020

緑のネットワーク「パークボーゲン東」

ライプツィヒ市内東部では「パークボーゲン東(Parkbogen OST)」という緑を弓状に繋ぐプロジェクトが進められています。これは公園のほか、集合住宅地の中庭や小菜園(Kleingarten)、鉄道の廃線跡を緑化した空間、河川敷の遊歩道などを繋ぐ緑のルートで、散歩やサイクリングが楽しめるように計画されています。
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文化活動家ミヒャエル・バーニンガー

ライプツィヒライプツィヒで文化や芸術活動に携わる人たちにとって、ミヒャエル・バーニンガー(Michael Berninger)は大変重要な人物です。彼は「カルチャートリガー (culturtraeger)」という印刷会社の代表取締役を務める傍ら、同市のガーデニングプロジェクトを率いています。
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環境保護団体「エコライオン」

ライプツィヒ毎年6月には世界環境デー(6月5日)に合わせてエコライオン主催の環境フェスティバル「Ökofete」が開催されており、設立25周年の今年はここで、これまで団体の活動に関わってきた多くの人たちによって、大規模な祝祭が行われる予定です。
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エネルギー循環型の住まいの改修

ライプツィヒ「ライプツィヒ住宅建設協会(Leipziger Wohnungs- und Baugesellschaft mbH=LWB)」は現在、市内に3万5000戸以上の住宅を抱え、不動産の賃貸だけでなく、空き家物件の販売や老朽化した建物の改修事業を請け負っています。
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文化サロン「コールガルテン」

ライプツィヒ今年9月、カフェにギャラリー&イベントスペースが併設された文化サロン「コールガルテン(Kohlgarten)」が新規オープンしました。オーナーは写真家のラインハルト・ヘニヒ氏。
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豊かな生活を提案するアンティークショップ

ライプツィヒ ライプツィヒ北西部の緑豊かで閑静な住宅街に、「ヒンリッヒジン30(HinrichSINNdreißig)」というアンティークショップがあります
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「本の子ども」プロジェクト

ライプツィヒ 2001年に設立された「ライプツィヒ本の子ども(Buchkinder Leipzig e.V.)」は、4~18歳の子どもたちが週に一度絵を描き、クリスマス前に1年間掛けて集めた絵を、ストーリーを付けて絵本にまとめ、製本するプロジェクトです。
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憩いの場、ハイナー湖とシラーハウス

ライプツィヒ ドイツは昔から褐炭と石炭の豊富な産出国で、その資源はこの国の工業の発展に大きく寄与してきました。
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19世紀のブランチをご一緒に

ライプツィヒライプツィヒ東部にあるハイリッヒ・クロイツ教会周辺で年に1回、ブランチのイベントが開催されています。
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食のプロジェクト「子ども食堂」

ライプツィヒ「食」は私たちの生活の基礎となる行為ですが、最近では家族が一緒になって料理することも、食卓を皆で囲んで食べることも、おろそかになっている家庭が少なくありません。
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