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ハーグ条約について
Do. 21. Mär. 2019

子どもの能力を引き出す、レゴワークショップ

ハノーファー氷が溶けた湖のほとりを歩く鴨のつがいを眺めながら、ブラウンシュバイクにある母親センター / 多世代ハウス(Mütterzentrum / MehrGenerationenhaus)へ向かうと、日本に関わりがある保護者たちが集まっていました。その目的は「新しい時代の学び」という講演会です。
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北ドイツで最初にできた、オーガニックのケーキ屋さん

ハンブルク以前、牛乳・卵・小麦粉に対してアレルギーがあるお子さんのいるお母さんが「この子はケーキ類が全くダメなので、毎年誕生日には、どうしようと頭を悩ませています」とおっしゃっていました。そのようなアレルギー体質の人や、バターや卵、生クリームを摂らないヴィーガンの人に朗報です。
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空間の幽霊インスタレーション、アーティスト持田敦子

ライプツィヒ1989年東京生まれのアーティスト持田敦子さんは、大学で日本画を学ぶ頃から枠にとらわれない作品をつくることに魅せられていった、と言います。その後、インスタレーションやパブリックアートを主とする東京藝術大学の大学院で先端芸術表現学科を修了。ドイツに渡り、ヴァイマルにあるバウハウス大学で学びました。
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2019年はどうなる?天気にまつわる言い伝え

ミュンヘン今年の1月6日、降りしきる雪と寒さをものともせず、ミュンヘン中心部のマリエン広場に人々が集まってきます。7年に一度披露されるバイエルンの伝統的なダンス「シェフラー・タンツ(Schäfflertanz)」の幕開けを見ようとする観客たちです。
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自家製納豆屋「Natto24」がオープン!

フランクフルト昨年6月フランクフルトに自家製納豆を販売する「Natto24」がオープンしました。ドイツでは珍しい納豆専門店ということで、副社長の柴ありささんにお話を伺いました。
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新しい価値を作り出す、街の未来のための試作建築展

シュトゥットガルトシュトゥットガルトはたくさんの建築設計事務所が集中している街として有名です。そしてシュトゥットガルト大学も建築家の卵を世に送る教育機関として、常にランキング上位を保っているそうです。
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過去を忘れないために占領に抗う芸術

ドレスデン1945年2月13日、空襲によってドレスデンの町は火の海となり、多くの市民が犠牲になりました。この悲惨な出来事を忘れないように、またナチズムや戦争の被害者に思いを馳せるために、毎年2月はドレスデンにとって特別な時期となります。
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