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So. 29. Mär. 2020

シーズン到来! Eisweltでアイススケート

シュトゥットガルト今年は例年になく夏らしい夏を終えたシュトゥットガルトですが、10月になった途端に急に気温が下がり、日中の最高気温は15度未満の日が続きました。暖房設備などもフル回転しており、早くも冬の気配を感じます。
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ヴェンデルスハイムの メルヘンチックな散歩道

シュトゥットガルト先日、友人を訪ねてバーデン=ヴュルテンベルク州に位置するヴェンデルスハイム(Wendelsheim)という小さな町を訪ねました。この町には、森林に囲まれた素敵な湖があります。その名も「メルヘン湖」。一周できる散策コースがあると聞き、行ってみることにしました。
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光れ、ワイン畑! ワインシュタットの夏祭り

シュトゥットガルトシュトゥットガルトの東方、約15キロのところにワインシュタット(Weinstadt)という町があります。ワインの町という意味の名前からも想像できるように、ワイン畑に囲まれた絵本のような町です。こののどかな田舎町で年に一度、数千人もの人々が集まる夏祭りが開催されています。その名も「光るワイン畑」。
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カラフルでエキゾチックなアフリカ祭り

シュトゥットガルト毎年7月の第2週末に、シュトゥットガルトのエアヴィン= シェットレ(Erwin-Schoettle)広場で「アフリカ祭り(Afrika-Festival)」が開催されており、今年で第14回目を迎えました。
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市立図書館でアクションアート

シュトゥットガルトシュトゥットガルト市立図書館が中央駅の近くに引っ越してきたのは2011年。筆者はそれまでの市立図書館をしばしば利用したことがあり、よく知っていますが、もともとは美術館やオペラハウスなど文化的な施設が集まっている界隈にあり、その歴史的な建物は古き良き時代の面影がうかがえるような、とても落ち着く雰囲気のある図書館でした。
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宇宙を眺めて癒しの時間を プラネタリウムが営業再開

シュトゥットガルトシュトゥットガルト中央駅のすぐ近くにピラミッド状の近未来的な黒っぽい建物があります。ここが1977年に建てられたカール・ツァイス・プラネタリウム・シュトゥットガルトです。
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北駅ヴァーゲンハレ界隈を歩く

シュトゥットガルト先日、ある少々変わった絵画展に出掛けてきました。ギャラリーの名前は「Hausgeburt」。日本語に訳すと「自宅出産」。ギャラリーはシュトゥットガルト北駅近くのヴァーゲンハレと呼ばれているエリアにあります。
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60年の誇り - テレビ塔営業再開

シュトゥットガルトシュトゥットガルトを訪れたことのある人なら一度はこの217mのテレビ塔を目にしたことでしょう。というのもこのテレビ塔、町のほぼどこからでも見えるのです。新しいタイプのタワー建築の先駆け的存在として、1956年に開業し、エッフェル塔のような鉄塔が主流の当時、世界初の鉄筋コンクリートタワーとして高層タワー建築に革命を起こしました。その後、世界中にこのコンクリートタワーモデルが広まったのです。テレビ塔は、エンジニアの町シュトゥットガルトの誇りです。
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芸術性の高い人形?劇

シュトゥットガルトシュトゥットガルトには「Fitz」という人形劇専門の劇場があり、長い間、子供向けのものだと思い込んでいました。こうした劇場をドイツ語で「Figurentheater」といいますが、実は大人向けの舞台もあるとつい最近聞き、「3Akte(3つのアクション)」というものを見てきました。
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カードでチャリティー「105×150プロジェクト」

シュトゥットガルト昨今、ドイツの難民問題は世界から注目され続けています。シュトゥットガルトのあるバーデン=ヴュルテンベルク州では昨年1年間で14万人以上の難民申請を受けており、行政は宿泊場所をはじめとする受け入れ態勢を急ピッチで整えています。また、民間でも何かできることはないかと、状況改善のアイデアなどを模索する活動も始まっています。
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