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ジャパンダイジェスト
Fr. 03. Apr. 2020

ゴシックの祭典

ライプツィヒ1992年から毎年ライプツィヒで開かれている世界最大のゴシックの祭典「ウェーブ・ゴシック・フェスティバル(Wave-Gotik-Treffen)」が、今年も五旬節(Pfingsten)の4日間(5月17~20日)に開催されました。
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ライプツィヒの保育ママ制度

ライプツィヒドイツの育児制度は州によって異なりますが、今回は私の住むライプツィヒ(ザクセン州)の保育ママ制度についてご紹介したいと思います。
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都市ガーデン「アナリンデ」

ライプツィヒライプツィヒ西部の住宅街の奥に、「アナリンデ(Annalinde)」という都市ガーデンがあります。昨年、5人の若者が、地域に開かれたガーデンを目指して、毎年契約を更新することを条件に市の所有地を暫定的に借り、欧州連合(EU)の助成プログラムとミュンヘンのガーデニング助成財団から支援を受けながら活動しています。
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現代アートギャラリー「GfZK」

ライプツィヒライプツィヒ南部の緑豊かなヨハナ公園沿いに、現代アートギャラリー「GfZK(Galerie für Zeitgenössische Kunst Leipzig)」があります。ここは第2次世界大戦後の1945年に現代アート作品の展示会場として設立され、この町の現代アートの重要な拠点となっています。
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音楽遺産プロジェクト「音符の軌跡」

ライプツィヒ昨年5月、シューマン・ハウスで広報や経理の支援活動をしていたドイツ人女性が発起人となって、ライプツィヒ全体で展開されている音楽活動を互いに結び付けるプロジェクト「音符の軌跡 (Notenspur)」が始まりました。
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クラインガルテン発祥の地、ライプツィヒ

ライプツィヒ19世紀、ライプツィヒに住んでいた医師で教育改革者のモーリッツ・シュレーバー博士(Dr. Moritz Schreber)によって、「クラインガルテン(Kleingarten)」という集合型の市民農園が設立されました。
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セルフリノベーションによる共同住宅

ライプツィヒドイツで産業革命が起きた19世紀半ば~後期は、グリュンダーツァイト(Gründerzeit)と呼ばれます。当時、凝った装飾を施した重厚で華やかな建物が多く建てられました。
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廃校からアンティークハウスへ

ライプツィヒライプツィヒ西部のプラグヴィッツ地区に、一風変わったアンティークハウス「Zeughaus」があります。これは廃校となっていた、1900年頃に建てられた小学校を改築したもので、地下から4階までの各教室に、家具をはじめとするアンティークの品々がびっしりと置かれています。
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地域づくり「隣人の庭」

ライプツィヒ「縮小都市」として様々な問題を抱える町ですが、現在、町おこしの一環として長期間放置されていた空き家や空き地を活用する動きがあちこちで起きています。
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